陵辱巫女 ~借金の形に調教アクメ~(仮)

ストーリー

平和な事が取り柄であり、自慢の小さな村である日突然が二人の人間が行方不明になった。 それは村に一つの神社を経営している夫婦だった。残されたのはたった一人の娘。 彼女は両親が戻ってきた時の為、そして自分の大事な居場所を守る為に一人で神社を経営していく。 だが現実は厳しかった。まだ若い彼女一人で神社の経営をすることは不可能であった。彼女は苦肉の策として、自分の身体を売ってお金を稼ぐ事を決意する。

ゲーム仕様

神社を経営していく事を目的としたゲーム。 2ヶ月に1回債権者が借金の督促にくるので、それまでに規定額を稼がなければならない。 稼ぐ方法は神社の経営かもしくは、売春だ。 神社の経営は収入が少ないが、売春を行うと主人公の淫乱度はどんどん上昇していく。 神社経営からの収入を増やすには、増資が必要だがその為にはまたさらに金が必要となる。 金、奈美の精神、そして残り時間、これらのバランスをうまく取りながらエンディングを目指そう。

主要キャラ


御神木 奈美 (みかぎ なみ)

御神木 奈美(みかぎ なみ)

今作の主人公。 小さな村の小さな神社の一人娘。 基本的には真面目で素で優等生だが、人に対して遠慮しがちな面があり、自身をないがしろにしがちである。 だが芯は強く、自分で決めたらそれを貫く精神力を持っている。 それらが災いし、今回は最悪の選択を突き進む事となる。

柿本 鷹貴(かきもと たかき)

柿本 鷹貴(かきもと たかき)

奈美の幼馴染。
村には子供が少なく、小さな頃から奈美と一緒によく遊んでいた。最初は兄妹の様な関係だったが、数年前から奈美に対しての気持ちがそれだけでない事に気が付く。 だが告白はずっとできていない、そんなへたれ。でも良いやつ。へたれだけど。

花月 剛三(かげつ ごうぞう)

花月 剛三(はなつき ごうぞう)

村を支配している権力者。豪華な建物に住み、何人ものメイドを侍らせて毎日楽しんでいる。普段から人の上に立ち、命令する立場だが、それに飽きずに夜も命令する方が好き。
将来はこんな人間になりたい、と思わなくもない。(byピエ郎)

榊原 和茂(さかきばら かずしげ)

榊原 和茂(さかきばら かずしげ)

奈美の背負っている借金の取立人。色々と表に出せない様な仕事を主にしている。金にがめつく、狡く、あらゆる手を使って金を得ようとしている。

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